FC2ブログ

架空国家創造物語2018[No.6134]

 ハザードマップというものが実在するとなると、地形や気象条件により、各種災害の起きやすい場所は大体決まっているはずである。最も大きく関与するのは地形だろうが、その詳細設定は長期間に及ぶリメイク作業が終わらないことには定まらない。
 公式サイトにある月本地図をざっと眺めてみたものの、現時点で災害に弱い町の設定は難しい。それでも、リメイク作業中の未公開地図では、陸地の形状はほぼ定まっている。海と陸との境界だけで一体何が分かるというのか?海岸線がギザギザならば、三陸のようなリアス式海岸である。陸地が沈降して山の中腹の複雑な等高線が海面に接するとそうなるだろう。一方、海岸線が滑らかで直線構造に近いとなれば、室戸のような土地が隆起した海岸段丘か、九十九里のように砂浜の続く海岸になるだろう。又、函館市街のように砂が堆積して島と陸続きになったような地形もある。
 海岸に沿った陸地は、内陸の地形がどこまで迫っているかで大体決まるだろうが、そこまでは現時点ではっきりしていない。ただ、海岸線すれすれに国道と鉄道が引かれているならば、平地が無い都合でそこまで山が迫っているものと考えられるだろう。今では津波の対策もあって、高速道路も新幹線も内陸に長いトンネルを通してしまうが、古くからある交通網ほど山を避けて海岸線すれすれに通っている区間が多い。

架空国家創造物語2018[No.6133]

 今日も朝から日本経済に甚大な被害を及ぼすクソ迷惑な台風のニュースがひっきりなしに流れている。年に1回程度の祭事やイベントを楽しみにしていた全国のよい子のみんなのがっかりした表情が浮かんでしまって痛々しいではないか…。最近では年がら年中「記録的」とか「観測史上」とかいう言葉が飛び交っているが、それだけ年々凶悪になってやがるということか…。
 そしていつも思うが、これだけ科学技術が発達している現代だというのに、人間は台風がただ通り過ぎるのをじっと待っているだけしかできないのか?これではあまりに無力過ぎる。科学の力でぶっ壊したり止めたりすることはできないものなのか……!?
 もし架空国家の設定における当局のガイドラインで、実在世界の科学技術を超越した要素やファンタジー要素を取り入れるならば、天候をある程度人為的に操作するなんてこともありにできるだろう。だけど現状では反則行為となってしまうので、やはり各種災害の起きやすい箇所も設定せねばなるまい。

架空国家創造物語2018[No.6132]

 災害に関する設定はさほど古くないものの、鼎崎の地名は紙に描いていた時代から存在していた。だけど「鼎」という漢字が小学生レベルで覚えられたのか?当時から鉄分が濃かったせいで、実在世界の飯田線に鼎駅があることは知っていたはずである。ただでさえ国語の読解問題を激しく嫌っていた作者は、漢字で確実に点数を稼いでいたせいもあるのか、難しい常用外の漢字は教師をギャフンと言わせるほど無駄に多く覚えていた…かもしれない。
 ツクールにおいては、開発中止になった「盈虚都市」の登場人物の一人が鼎崎の出身であるため、マップを試験的に組んだこともあった。但し、10周年時に正式に地図が定まる以前の話なので、それは多分HDDを探しても現存していない。
 現実世界と同様に月本列島の北西に大陸があるとすれば、鼎崎は漁港の他にも交通の要所としての機能も担うことになるだろう。ただ、古代に本州南側の仙万望地域へ渡来人がたどり着いて開拓が始まったとされるので、列島周囲の陸地がどうなっているかは定かではない。

架空国家創造物語2018[No.6131]

 月本國でもう1箇所災害が発生したとされる海神県鼎崎市は、本州最西端に位置する港町である。地図を見る限り、周囲に陸地が見えない広大な海に突き出た半島をなす形状の先に中心市街地がある。実在世界に例えるならば、室戸のような隆起してできた海岸段丘か?はてまた銚子のような割と平坦な台地状か?それなりの人口は居るので、市街地は比較的大きな平地と思われ、その標高は低いはずである。
 地形を見る限り、この町はいかにも一年中を通して波風が強そうな感じである。そして惑星全体の構造の詳細は未設定だが、いかにも台風の通り道な雰囲気も漂う。最近では台風も凶悪になりつつあるが、この町で過去に起きた大災害は数十年前とされる。
 その内容だが、台風で海が荒れている最中に大地震が発生し、津波によって被害が増大した…とされる。こんな運の悪いとしか言いようの無い多重攻撃が現実に起きるかどうかはともかく、台風ごどきではびくともしなかった市街地は無念にも屈してしまったのであった。

架空国家創造物語2018[No.6130]

 江根山地は日月山脈とつながっていることから、日月山の周辺もまた火山帯である。ただ、そちらの火山活動は長い間休止状態である。月本國最高峰の日月山が実在世界の富士山に相当するわけで、火山活動の歴史的な設定上もそれに近いかもしれない。尚、日月峠にまるわる歴史は、過去ログのどこかに記されているが、その際に日月山は大噴火している。
 以下は裏話だが、そもそも日月山脈や江根山地はどのようにして設定されたのか?月本地図を描き始めたのは形県からだが、後に首都は200kmほど離れた大都に設定された。両者を簡単に結ぶのはあまりに単純でつまらない。そこで往来を困難にすべく高い山脈を描いて、そこに盲点を突くように唯一通行可能なルートである日月峠が設定された。それ以外には有効なルートを存在させないという設定になり、日月山を大きく回る物流峠をメインルートとして設定した。だけど枯野~罰三にかけての海岸沿いが突破されてしまうので、江根山地で壁を作って容易に越えさせなくした。結局新幹線のルート選定で迷った果てにトンネルで風穴を開けてしまったが、火山帯の直下を抜けるため常に監視されていて、火山活動が活発化すると運行規制がかかる設定になっている。

架空国家創造物語2018[No.6129]

 江根山地は常にどこかで噴煙が上がってガスが発生しているような火山地帯である。噴火を繰り返しているうちに未曽有の大噴火が発生し、致命的な大災害を引き起こしたことになる。過去の歴史をさかのぼれば、現在の形県側には小さな国が存在していた。地図でいうところの罰三市から罰四町の辺りと思われるが、大噴火によって国内の集落の大部分が埋もれてしまい、国家が維持できなくなって滅びたことになる。その領土は後に江前國に吸収合併され、形県の全域が江前國となったわけである。
 さて、その滅びた国の名前やいかに?形県の旧国名が「江前」であるならば、何故に「江後」が存在しないのか?公式サイトの設定資料集を眺めて、そこに感付いた人はかなり鋭い。そう、大噴火で滅びた国こそが「江後」なのである。ちなみに、紙で地図を描いていた時代には、駅名や河川の名前等に江後の地名は存在していた。10周年時にデジタル化を図った際に消えてしまった。ことになる。
 では設定上で江後國が開設されて地図上から消えたのはいつの時代か?実在世界に置き換えるならば、群馬県・栃木県の旧国名が上毛野・下毛野から上野・下野に改められたのと同時期ではないかと思われる。てことは、ざっと1000年以上さかのぼることになるか……。

架空国家創造物語2018[No.6128]

 月本國で過去に大災害が発生した地域としてある程度詳細に設定したのは、作者の記憶をたどる限り2箇所である。1つは植草・形県境の江根(えね)山地、もう1つは海神県鼎崎市である。但し、月本國には明確な暦の設定が無いので、発生した時期の設定はかなりアバウトである。
 まずは江根山地の設定だが、今までこの地名自体が登場する機会さえ無かったかもしれない。植草・形・都会・立体にかけて連なる日月山脈の南東に位置する場所を特にこう称しているが、その名前は2県の旧国名である江前・根毛の頭文字に由来している。国内には時折外来語に由来するとされる地名もあるため、一説には火山の膨大なエネルギーに由来する説もあるが、ここではタダの俗説らしい。
 江根山地は多くの火山が高く連なり、最高峰の江根山は国内で10位以内に入る標高という設定だが、明確な高さは未定である。この一帯は現在も活火山の噴火がたびたび発生しており、広範囲にわたって立入禁止区域となっている。植草県の黒森町はマグマで黒焦げになった森林に由来し、同様に枯野市は山麓が焼け野原になったことに由来しているらしい。

架空国家創造物語2018[No.6127]

 高山市内の街並を探索する時間も無くなってしまい、飛騨地方を後にして松本へ戻ることになった。今年の夏は全国各地で災害が多発したものだが、飛騨地方も台風の影響によって各地で道路が通行止めになっていてかなり影響を受けてしまった。鉄道も富山県境で不通区間が発生していたらしい。
 今は交通網が一度寸断されると数か月単位で通れなくなるのが当たり前だが、もしそれが東京で起きたら首都機能がマヒしてしまうではないか…。そういうところは人口による需要で優先度が変わるのだろうが、マイナーな地方がそれで後回しにされるのが当たり前になれば、ますます東京に人間が集まってしまうではないか…。中国四国地方はかなり大規模に被害を受けたし、北海道も依然として電力不足のようだし、九州は熊本がまだ復旧していないし、東北の太平洋岸の復興もまだ道半ばだし…。やれやれ、こんなんでどうなるのやら日本……。
 そこで新たなる問題提起を受けたのだが、議題は架空世界における災害による設定である。開国10周年以来大規模な設定は行っていないし、地図のリメイクもあまり進んでいないので、これについては特に何も考えていない。ただ、現実世界があまりにも壊れ気味なもので、現実世界の社会情勢を架空世界に反映させるとなると、完全に安泰というわけにもいかなくなったかもしれない。

架空国家創造物語2018[No.6126]

 飛騨地方は複数のアニメ作品の舞台に登場しているが、今回は通行止めによる迂回が多くて時間に余裕が無くなってしまい、探索することができなかった。それでも世界遺産である白川郷は前々から行ってみたかったし、普段行くのが困難な場所なので、どうにか時間を確保したのであった。
 白川郷のある大野郡白川村は、飛騨地方の大部分が合併でまとまってしまった中で、合併せず単独で残っている。当日は平日だったものの、夏休み期間とあって観光客が大勢訪れていた。外国人の集団も多く見られたが、最近の観光地ではどこでもそんな感じである。ここも今ではベタな観光地になっているようだが、地方で人間が全然居ない場所ばかりをさまよい続けていると、こういう場所にたどり着いた時には少し安心するものである。
 白川郷といえば、独特の構造をした合掌造りの建物が並んでいる集落である。そちらにばかりつい目が行ってしまって何枚も写真を撮りながら歩き回ったのだが、集落の中にあった神社のことをすっかり失念していた。その時は見覚えがあったぐらいにしか思い出せなかったが、あのたたずまいはアニメに登場した神社の風景そのままだったのではないか…!?もう何年も前に放送した作品なのでシナリオも忘れてしまったが、たびたび登場したシーンだったので後から思い出したのであった。

架空国家創造物語2018[No.6125]

 郡上から国道156号で御母衣ダムを抜ける予定が通行止めだった。東海北陸道で白川郷ICまで走って迂回することになったが、それが前述の1車線高速道路なわけである。とはいえ、休日にもなると渋滞が激しいようで、現在拡幅工事が進行中である。それのせいで、時折工事の側壁が迫って幅が狭い区間もあり、かなり圧迫感を受けるのであった。
 この区間だが、飛騨地方の中心都市である高山に少しでも近付こうとするルートをたどるため、御母衣ダムを避けて山を越えるように大きく曲がっている。そのため、長いトンネルが連続している。特に飛騨清見~白川郷にかけては、長いトンネルを抜けたと思ったらほんの数秒でまたトンネルという区間が延々と続く。最も長い飛騨トンネルは10kmを越えるが、片側1車線で直線区間が延々と続くトンネルを運転するのは、非常に単調でだるいものである。特に眠気があると危険が倍増するだろう。
 全国にはこんな高速道路が増える一方だが、東海北陸道は1車線高速道路の中では需要が高いらしい。横方向へ貫く中部縦貫道も整備されればもっと便利になるのだろうが、いかんせん飛騨地方は横方向が特に険しい山ばかりなわけである。

架空国家創造物語2018[No.6124]

 高速道路といえば片側2車線以上あるのが普通だったが、今では片側1車線の道路も当たり前に見られるようになった。国費で全国に儲からない高速道路を張り巡らすことに関しては色々な物議があるが、架空地図の創造でも水面下で議論が発生したことがあった。
 片側1車線の高速道路は、早期開業を優先すべく、将来的に車線を増やすことを想定した暫定的な措置であることが多いかもしれない。とはいえ、人口減少の進む地方まで律儀の張り巡らせるとなれば、交通の需要を考えるとずっと1車線のままで事足りる場合もあるだろう。
 だけど片側1車線と2車線以上…さて、果たして需要だけで決めてよいものやら…?それは実際に運転してみれば、一概に言えないところもある。後者は普通に100km/hで飛ばせるのだが、前者は1車線しかない両側に側壁や中央分離帯が迫ると、どうしてもプレッシャーがかかってしまってスピードが出しづらい。実際には制限速度70km/hが課せられているのだが、それでは一般道路に毛が生えた程度なので、高速道路と称するには随分と劣ってしまうものである。そんな道路を国費で整備して有料にしたところで、金を払って走る価値があるかどうか疑問に思えてくるだろう。そこで仕方なく無料区間になっていることが多いわけだが、今では地方の一般道路も、ある程度の幹線ならば交差点や信号が無く快適に走れるのである。

架空国家創造物語2018[No.6123]

 前述の国道256号だが、下呂市金山から国道41号をはさんで、郡上市和良方面へ向かうルートは一変して整備されている。濃飛横断自動車道なる自動車専用道路によって、険しい山を一直線にトンネルでショートカットしているわけである。これが開通する前は、金山から和良へは、現在の県道86号のルートをたどっていたらしい。昔は国道だったルートがバイパスの開通によって県道に格下げされたわけで、前述の例としても一致している。
 和良は合併前は郡上郡和良村だった。国道256号は中心部の小さな集落を抜け、郡上八幡の中心部へ向かう途中で、土砂崩れで通行止めとなっていて迂回されられた。前述の東白川村へ向かう途中でも通行止めで迂回する区間があったのだが、台風の影響によって各地で道路が通行止めになっていて、その後もたびたび迂回を余儀なくされた。じわじわと時間的な影響が出てしまったわけで、山間部の探索ではこういう事態が常につきまとうのだろう。

架空国家創造物語2018[No.6122]

 国道と県道、走りやすいのはどちらか?あまりに漠然とした問いだが、世間一般的には前者が選ばれるだろう。路線番号3桁の少々マイナーな国道は、名前こそ国道であっても都道府県が管理している。都道府県道の管理も当然同じである。整備が不十分な国道は、バイパスが整備されると、それまでの国道はそのまま国道で残る場合もあるが、県道に”格下げ”されることが多い。要するに国道の方が格上で整備されていて走りやすい…というのが一般常識なわけである。
 とはいえ、全国の幹線道路を探せば、その常識に反する事例もやっぱり存在するものである。県道やはてまた並行する市町村道の方がずっと走りやすく、国道の方は名ばかりの悪路で狭くて走りにくい。地図だけ見てその現実に引っ掛かるのは、アウェイの人間ならばありがちなワナだろう。
 かくして、今回は初めて名ばかり国道にハマった作者であった。その場所は、下呂市金山から加茂郡東白川村へ向かう道のりである。国道41号からバカ正直に国道256号を通ろうとすると、その狭さに苦労する。白川町の中心部から県道62号を通った方が断然快適らしい。

架空国家創造物語2018[No.6121]

 飛騨地方は世界遺産のある白川村が単独で残った他は、すべて合併で巨大化してしまった。あまりにまとまり過ぎているので、当初は旧自治体単位で探索する計画だったが、結局全部探索することはできなかった。高山市は今では日本一面積が広いだけあって、久々野・朝日・高根が探索できず。飛騨市はすべて探索できたが、下呂市は旧下呂町と金山だけにとどまった。白川村へも行ったわけだが、荘川と河合を結ぶルートがいずれも通行止めで迂回しなければならず、そこで時間を費やしたのは痛かった。
 さて、合併前後の岐阜県の地図を眺めてみると、飛騨地方は大雑把にまとまってしまったが、美濃地方は個性が強いのか…!?美濃市の東西に連なっていた町村がいずれも関市と合併したことで、関市は美濃市をはさむようなV字になっている。兼山は可児市、墨俣と上石津は大垣市と、それぞれ飛び地で合併している。大合併とは関係無いが、美濃加茂市と八百津町の境界線が複雑過ぎて恐ろしい。そして岐阜市は結局柳津町としか合併することなく、近隣にはまだ小さな自治体がいくつも存在するという。一概には言えないが、県庁所在地は隣接する自治体に嫌われやすい傾向があるらしい。

架空国家創造物語2018[No.6120]

 岐阜県に入ったところで、さて問題…。世界遺産・白川郷がある岐阜県の市町村は、次のうちどこ?
 1.白川町 2.白川村 3.東白川村
 答えは2である。すべて岐阜県に実在する自治体であるが、1と3は白川郷とは完全にあさっての方向にあるので、くれぐれも引っ掛からないように…。
 てなわけで、1つの都道府県の中に全く同じ名前の市町村が複数存在するという事例は意外にある。それは大合併の前後であまり差が無いのかもしれない。例えば、昔は群馬県だけで東(あずま)村が3つもあったが、合併後はすべて消えた。それに対して合併後では、福井県に越前市と越前町、高知県に四万十市と四万十町が共存するようになった。
 昔から1つの都道府県に同名の市町村が共存する場合、それは国や郡の単位で統治していた時代の名残でそうなったのだろう。よって、それぞれ混同しない程度に大きく離れているのが普通である。上記の例の場合、白川郷のある大野郡白川村は旧飛騨国に対して、加茂郡白川町は旧美濃国に属する。そして加茂郡東白川村は白川町の東に隣接しているのである。
管理人

ごとりん

  • 著者:ごとりん
  •  現実的世界観のRPG開発と普及を目指して、日々の生活で戦闘を続ける貧乏クリエーター。このブログの毎日更新が途切れない限り、無事に生存しているものと関知して下さい。
Simulation Country GAPAN 月本國


現代和風RPG「月影の駅」
 RPGツクール2000製フリーウェア。駅から始まり駅で終わる人間模様。オトナのドライな難易度につきお子様は十分御注意あれ。

「Made in GAPAN 歩 ~Ayumu~」
 2D-RPG向け歩行グラフィック合成ソフト。当局開発の32規格8方向部品セット他、一般的な部品セットも利用可能。各使用環境に合わせた既存素材の組み直しや、顔グラ等の合成もOK。
(上記の管理人画像はこれで合成したものです。)

 「月本國」では、2D-RPG向け現代和風素材の無償配布の他、開国(平成13年12月16日)~平成17年2月28日までの過去ログ「旧月本国政府広報」を扱っています。
 又、連載物「RPG制作雑記」「徒然なる200x裏技集」(↓のカテゴリーで★が付いているもの)等のwardファイル版過去ログを扱っています。このblogの過去ログが読みにくい場合は是非御利用下さい。
ブログ内検索
カテゴリー(★:「月本國」にward版あり)
カレンダー
09 | 2018/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
月別アーカイブ
最近のコメント
最近のトラックバック
リンク
RSSフィード