現代和風RPG開発日記2018[No.6035]

 今は大容量のブルーレイが主流なわけで、1枚25GBのディスクで、30分番組ならば丸ごと2クール収まってしまうという話を聞いてしまうと、つい乗り換えたくもなる。だけどこのDVDレコーダーは7年以上使い続けていても全く寿命の気配は無いので、壊れるまで現状維持で行くとしよう。どうせ予算の問題だろう…と突っ込まれれば図星であるが、ディスク1枚当たりの容量まで計算したコストも今では逆転しているのか…!?4.7GBの標準規格はまだ店頭で普通に売っているが、8GBのDL2層のスピンドルは店頭から消えてしまって通販で買うしかないらしい。そういうところも時代の流れか……。
 さて、30分番組を1クール分DVDに効率よくダビングするにはどうする?12~13話が相場なわけだが、もちろん1枚のDVDに全部収まるわけが無い。低予算で無理矢理収めようとすれば画質が劣化するので、そこでケチる行為は禁止である。人それぞれに感覚は異なるだろうが、作者よりも目が肥えていない限り、視聴にストレスを感じない程度の画質は、VR規格で3.8ぐらいが限界か?よって、それより上の画質で、ディスクにぴったり収まるように、あらかじめレコーダーで画質を設定しながらダビングを続ける必要がある。

現代和風RPG開発日記2018[No.6034]

 6月~7月は年4回やって来るTV番組の改変期である。月末にかけて最終回ラッシュとなるので、録画しているタイトルは終了次第速やかにダビングしなければならない。今までTVの視聴環境やダビング作業内容について書いた記憶が無かったし、記事を考える時間も無いので、この辺りでダラダラ書き残すとするか…。
 最近では多忙なため、視聴も録画もタイトル数をかなり絞り込んではいるが、それでも1クール終われば5本程度は最後まで録画が残るものである。だけど使っている録画機器はアナログ波時代からあったもので、未だにDVDだし、内蔵HDDが300GBしかない。ていうか、視聴は2個のワンセグ端末を使い回して別に録画しておき、色々な場所で空いた時間を駆使しているので、DVDレコーダーはダビング専用と化している。
 ただ、現在は地デジのフルセグTVを所持していない。リアルタイムでのTV視聴は、レコーダーの地デジチューナーをPCのモニターにHDMIケーブルでつないている。てことはPCとTVで1つのモニターを共用しているわけだが、HDMI端子が2つ付いていて、モニターのスイッチですぐに映像の切替ができるので便利である。だけどそれだとPCの作業とTVの視聴が同時にできないので、買い替えた前に使っていた古いモニターもTV視聴用に残してある。

現代和風RPG開発日記2018[No.6033]

 仕事の給料が安くて日々ぼやいている作者だが、支払いが例外無く日払い即金なところは悪くない。最近では電子マネーが普及しているし、そもそも大抵の労働者の給料は口座振込が普通だろうから、こんな悩みは皆無かもしれない。だけどやっぱり多かれ少なかれ、現ナマの束を拝めば、働いた達成感を得られるというものである。
 となると、繁忙期はこまめに預けなければ、財布の中がすぐに膨れ上がってしまうわけである。てことは、毎回すぐに銀行へ預けているのか?最近までは、とある大手の都市銀行に預金していた。だが、休日出勤が当たり前だし、朝から晩まで長丁場になるので、ATMが自由に利用できるタイミングにどうも合わない。いや、今ではいつでも使えるのが当たり前だろうが、手数料をぼったくられるのはバカみたいである。又、東京近郊や一部の地方にはATMが普通にあるとしても、地域によっては全く無いではないか…。
 そういうデメリットから再検討した結果、今はゆうちょに乗り換えて貯金している。こちらは全国どんなド田舎だろうとATMが存在するし、手数料はかからない。全国各地を遠征するにもその方が都合がよいのである。

現代和風RPG開発日記2018[No.6032]

 今日は夏至である。仕事のため朝4時起きで、19時過ぎまで屋外に居た。その間ずっと明るいというのは、非常に活動しやすいものである。これが冬だとどちらも完全に暗闇なわけで、寒さもあってどうにもモチベーションが上がらない。夜行性でない限り、生物というのは適度な気温で明るい環境を好むということか!?
 家に居る時間がほとんど無いので、今は仕事の合間にネットカフェで記事を書いている。スマホを使えばどこでも可能だが、ちまちました文字入力が面倒だし、Wi-Fiが無ければ通信費がかかってしまう。その辺がスマホやタブより断然PC派の作者なわけである。
 ところで、ブログには直接記事を書いて更新するのか?スマホではそうしているが、PCでは一度原稿に書いてからブログへ投稿する際にコピペしている。ならば原稿はどうやって用意するのか?それはOneDriveに置いているので、PCさえあればどこからでもアクセスできるようにしている。ただ、家ではHDDに原稿を保存しているので、そちらで書いてからバックアップも兼ねてOneDriveにコピーしている。

現代和風RPG開発日記2018[No.6031]

 仕事が忙しくなればなるほど、それ以外の時間は厳しく制限されてしまう。在宅で働いていない限り、家で過ごす時間も当然短くなる。
 インドア系の人間ならば、たとえ忙しくてもオフタイムは有意義に過ごすべく、住居やインテリアにはそれなりに妥協せずに投資するかもしれない、一方、普段から外出したがるアウトドア派の人間ならばどうか?最低限寝られる程度の空間さえあれば、事足りてしまうかもしれない。後は物品を置く場所を必要とするか否かは、趣味やライフスタイルによりけりだろう。
 …で作者はいかに?仕事に関しては繁忙期と閑散期の波が荒いので、前者ではほとんど家に居ないし、後者では一歩も外出しないで何日も過ごすことがある。創作活動は完全にインドアだが、道路標識サイトの運営と市町村踏破の野望は完全にアウトドアである。コレクションに関しては、昔は色々集めていたものの、今は置く場所が全然無いのでHDDの中に納まる程度のものしか集めていない。結局のところ、悪い意味でどっちつかずだが、良い意味で二刀流のようなライフスタイルということか…!?

現代和風RPG開発日記2018[No.6030]

 10年後に主人公がどこかの会社の正社員として就職するという分岐もある。さて、どんな業種でどんな仕事をしているのか?ワークスタイルはどんな感じなのか?
 組まれているマップをざっと説明するならば、スーツを着て毎朝通勤列車で出勤して夜は普通に帰宅する。職場はスチール家具が並んでいるごく普通のオフィスで、それなりの広さがある。机にはPCがずらりと並んでいて、そこに居る社員達は黙々とPCの画面に向かって操作を続けている。そんな感じである。台詞では触れていないが、恐らく週休2日のごく一般的な勤務スタイルだろう。出張等で長時間席をはずすことはほとんど無さそうである。細かい業種については未設定だが、PCの操作が主な仕事ということは、IT関連か?だけど、プログラミングのような高度なスキルは無さそうである。文字入力や表計算等のソフトを用いた、事務的な要素の強い仕事か?それで正社員というのも微妙だが、それなりのスキルがあればやっていけるかもしれない。
 まあ何というか、マップに関しては、既存のマップチップで学校の職員室にも似たオフィスを組んでいるだけである。そこにスーツ姿の歩行グラを並べるだけで御立派な会社になってしまうのだから、何とも都合が良い。細かいことは御想像にお任せするとしよう。

現代和風RPG開発日記2018[No.6029]

 現実世界の東京は、全国で最も賃金の水準が高いとされている。それは確かなようだが、ならば東京の人間は金持ちで裕福な生活をしているのか?そんな人間はごく一部に限られるわけで、大多数が大して豊かな生活をしていないだろう。たとえ給料が全国平均より高くても、物価がそれに相応してやっぱり全国平均より高く付くわけで、一度に出費する額が多いから結局大して手元には残らない…ということだろう。
 作者は今回も数日間仕事で家を留守にしていたが、外に居た時間に比べれば、手元に残った額は大したことではなかった。いかんせん朝の集合時間が早過ぎると、家から始発列車に乗っても間に合わない。この場合、前夜にネットカフェにでも転がらなければならない。だがその手当は出ないので、自腹での出費となる。中には24hのファミレスやファーストフードに安く転がる猛者も居るようだが、それでは寝不足で仕事に支障が出てしまうわけで、作者にはとても真似できない。…で、現場までの交通費はコミだし、朝から晩までの食費もやっぱりコミなわけで、それらの経費がじわじわと圧迫して割に合わない額になってしまうのである。いい加減こんな貧乏暮らしから卒業して転職することも考えているのだが、何はともあれリメイク作業の早期完結でけじめを付けなければなるまい。

現代和風RPG開発日記2018[No.6028]

 分岐によっては、ラストシーンの舞台をどこにするかで悩んでいる。多くの分岐では若林か大都で終わりになるが、どちらでもない別の場所があるとすれば、一体どこになるのか?候補地のヒントがあるとすれば、本編終了後から10年後の世界へ飛ぶ間の店主捜索イベントである。店主が最終的に居る場所はどの分岐も同じだが、分岐によっては店主が全く登場しない。その場合、10年後も店主と主人公とは顔を合わせることが無いだろう。
 10年後のイベントで使用するマップは、マップチップに変化が生じる場合を除いて、本編と共用している。又、複数の分岐でイベントが共通する箇所もある。後からイベントを重ねると、フラグが既存のイベントでかぶったりしてしないか?共通部分の台詞の中に、分岐によっては登場しないキャラが出てきたりしないか?チェックが大変になるかもしれない。そこはこまめにテストをするしか無いだろうが、今日もまた初歩的な設定ミスをやらかしてしまった。今回は早期発見できたので事なきを得たが、まだまだ油断できまい…。

現代和風RPG開発日記2018[No.6027]

 ずっと目標としていた普通の暮らしを得た主人公は、果たして幸せな生活を送ることができているのか?一昔前ならばごく庶民的な生活水準だったわけで、それなりに安堵感を得られるだろうとは思う。苦労してそこまで勝ち上がったとはいえ、世の中には更に上流階級で暮らす人々が大勢居るわけである。とはいえ、それまでの貧乏生活に慣れているならば、その異世界に関しては全く気にならないか…?作者が実際このような暮らしを体験していたのは一昔前の子供時代だったが、当時を思い出してイベントを考えるしかあるまい。
 さて、ここで言うところの普通の暮らしでは、主人公は普通の家庭を持っているということだから、妻子が居るということになる。独身の作者が主人公目線でこんなイベントを組めるのか?…という無茶ぶりな議論は前にもあったが、今回は子供目線でのイベントが必要になった。ならば主人公の子供とは一体どんな奴なのやら…!?それについてはプレーしてのお楽しみとしておこう。とりあえず「今時の現代的な子供」という感じに仕立ててはいるが、あまりにも個性が無いとつまらないもので…!?

現代和風RPG開発日記2018[No.6026]

 作者のリアルでは、現在ここで定義するところの「普通の暮らし」は得られていない。よって、昔は当たり前だった暮らしが、今では選ばれし階層の人間にしかできない現代社会に対して、かなり嫌気が差しているのは否定しない。
 ここで卑屈な負け組ほど、政治や他人のせいにしてグダグダと愚痴を並べるのだろう。だが、その手の文章は第三者が読んだところで、それこそクソみたいなものである。何はともあれ、日常の会話で政治や宗教の話を持ち出す人間は、大抵の場合友達を無くしているものである。よって、これ以上社会への不満は書かないでおくし、ゲーム内でもあまり深く突っ込んだ台詞は用意しないでおく。
 それぞれの人間にとって、現在のリアルの生活を基準にして「普通」を定義していると思うが、それは自己満足のできる尺度とも言えるだろう。主人公と同程度の所得と環境で暮らしている人間はリアルには大勢居るだろうし、作者もその一人である。もし現状の煮え切らない生活が普通だと思って割り切っているならば、一歩上を目指すことは生涯できないだろう。かくして、シナリオ分岐もそこに反映されることになる。

現代和風RPG開発日記2018[No.6025]

 そもそも彼等は本編では敵として登場するわけで、今回の議論では前置きに過ぎない。10年後の世界を構築する上では、ここからが本題なわけである。その議題は「主人公にとっての普通の暮らし」とはいかほどか?…である。
 本編の時点で、主人公は自称負け組フリーターである。その時考えていた「普通の暮らし」とは、ごく普通に会社に就職して、ごく普通に働いて、ごく普通の家に住んで、ごく普通に家族と過ごす…そんな暮らしである。それは主人公が将来的に目指していた暮らしであり、その時点では到底たどり着くこともできない夢物語だったわけである。
 さて、現実社会において、この水準は普通と言えるものなのか?昔はこれが普通だったと思う。だが、バブルが崩壊して21世紀へ入ってからは、徐々に普通でなくなってきた。それが非正規雇用の増大であり、晩婚非婚であり、少子化であり、車離れであり、持ち家比率の減少につながっているのだろう。高齢者から見れば、経済的に自立できない若年~中高年世代が増えているのをおかしく思っているかもしれない。だが、もはや昔の普通の暮らしは、今では一つ上の階級の暮らしになってしまっているのである。

現代和風RPG開発日記2018[No.6024]

 巷に普通に居るような人々からは、よく「普通の〇〇」という言葉を耳にする。ではその普通とは、一体いかほどの度合いなのだろうか?ていうか、人間は誰もがそれぞれに「普通」の尺度を定義しているはずである。いやそんなことは考えたことも無い…と否定したとしても、日常の言動でそれは簡単にあぶり出るものである。自然に振舞っているだけで、第三者が客観的に判断できるほど明確に出てしまうことだろう。
 今回はゲームのシナリオの構想を練っているが、その中で「普通の生活」とはどの程度のものなのか?その議論が必要になった。この場合、漠然とその尺度を測るとなれば、結局その人間の懐具合に行き着くことになる。
 大金持ちにとっての普通の暮らしなんてものは、中流以下の作者にとっては想像もできない。そこは各種メディアでこれでもかとばかりに出てくる映像や、創作物に登場する非現実的なキャラの暮らしぶりから推測するしかあるまい。ゲームではこの階級に該当するキャラが複数名登場するが、実はそのままではとても想像できないので、庶民と普通に対話を成り立たたせるほどまで控えめに描写している。かえって非現実的かもしれないが、さもないと作者の手に負えないもので…。

現代和風RPG開発日記2018[No.6023]

 開発段階の古いセーブデータを整理せずに長期間放置しておくことは、まるで断捨離を実行できずに、家の中が物であふれて身動きが取れない状態に似ているかもしれない。ちなみにこの作業場は毎日掃除機をかけているし、6畳間の半分以上は歩行可能なので念のため…。ただ、作者は両親が戦前生まれのせいなのか?悪い意味で物を粗末にできない。故に、普段滅多に使わない余計な物まで大量に部屋の片隅に放置されている。今頃は梅雨で内部が湿気っていることだろうから、あまり掘り返したくないものである。
 この時期は家の中にもいつの間にか虫が侵入する機会が多いので、苦手な人にとってはたまらないだろう。昔の人間ほど外で遊んでいた経験から免疫はできていると思うが、今の子供ほど昆虫も触れないらしいから、ましてや害虫ともなれば…!?
 よくエンカウントするのはゴキブリだろうが、我が家では徹底的な対策を施しているせいか、最近は見られなくなった。クモは一年中部屋のどこかに住み着いているらしく、時々PCの箱や机の裏からから出てくるのだが、ダニでも食べてくれるのなら別に構わないか…。カマドウマは特に害にはならなそうなので放置である。だけど最近真夜中の台所に急増しているのがナメクジである。にょろにょろと這った跡が残ってしまうので困ったものだが、塩でもまいておくか…?デンデンムシならば何となくかわいい気もするのだが、最近は虫もホームレスと化しているのか…!?

現代和風RPG開発日記2018[No.6022]

 仕事の合間というよりは、天気の合間を縫うようにしてリメイク作業は続いている。「月影の駅」ではツクールメニューを搭載しているので、セーブデータはバックアップを取ればいくらでも残せておけるわけだが、テストプレーの繰り返しで膨大な量になってしまった。この辺りで一度整理が必要かもしれない。
 さて、開発段階で古いセーブデータを残しておいても、後でそれをロードしてプレーしたところで、バグに陥る場合がある。その原因は、開発中にどこかでフラグを改変したことによるものである。よって、マルチシナリオを採用している場合、周回プレーを開始する段階で、クリアデータとして保存しているフラグ以外は全部初期化をする必要がある。
 今まで正常に動いていたものが突然動かなくなった場合、ロードしたセーブデータが古い可能性もあるので、そこは気を付けなければならない。エディタでプログラムを参照しても不具合が見られない場合、正常なプログラムを余計に変えてしまって二次災害を及ぼす危険もあるので要注意だろう。

現代和風RPG開発日記2018[No.6021]

 6月は日が長いので外の探索時間が長く取れるのだが、梅雨に入ると天気の影響が多いのは、何とももったいない気がする。日照時間が15時間ぐらいあるわけだから、普段は6時間借りているレンタカーを12時間にしたところで、完全に明るいうちに探索できてしまうではないか…なんて思ったりもする。それは現在検討中だが、先日申し込んだETCカードが手元に届いたので、そろそろ使ってみることにするか…。だけど今月は仕事が忙しいので、なかなか予定が立てられない。
 今までは入口で一時停止して、パーキング・サイドブレーキ・窓開けで手を伸ばして通行券を取り、出口でも同様の操作で財布を出して支払っていた。ETCの無かった時代はそれが当たり前だったわけだが、それが今ではカードをセットしておけば、ゲートに進入するだけで、バーが上がって一瞬で支払い完了とは…。しかもこっちの方が安いし色々と特典もあるようだし、何と便利になったことよ…。どうでもいいけど、日常会話でも駅の自動改札の通過をETCと言ってしまう作者は、我ながらトンチンカンな気がする…。
管理人

ごとりん

  • 著者:ごとりん
  •  現実的世界観のRPG開発と普及を目指して、日々の生活で戦闘を続ける貧乏クリエーター。このブログの毎日更新が途切れない限り、無事に生存しているものと関知して下さい。
Simulation Country GAPAN 月本國


現代和風RPG「月影の駅」
 RPGツクール2000製フリーウェア。駅から始まり駅で終わる人間模様。オトナのドライな難易度につきお子様は十分御注意あれ。

「Made in GAPAN 歩 ~Ayumu~」
 2D-RPG向け歩行グラフィック合成ソフト。当局開発の32規格8方向部品セット他、一般的な部品セットも利用可能。各使用環境に合わせた既存素材の組み直しや、顔グラ等の合成もOK。
(上記の管理人画像はこれで合成したものです。)

 「月本國」では、2D-RPG向け現代和風素材の無償配布の他、開国(平成13年12月16日)~平成17年2月28日までの過去ログ「旧月本国政府広報」を扱っています。
 又、連載物「RPG制作雑記」「徒然なる200x裏技集」(↓のカテゴリーで★が付いているもの)等のwardファイル版過去ログを扱っています。このblogの過去ログが読みにくい場合は是非御利用下さい。
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