現代和風RPG開発日記2017[No.5700]

 久々にリメイク作業の状況でも書くとするか…。10年後の世界のマップは画像に変化が無い限り本編と使い回しである。食堂の中のように既に多数のイベントが構築されている場合、そこから更にイベントを追加するとなると、制御用のフラグが足りなくなることがある。スイッチも変数も5000個ずつあるのだから、足りなければ増やせば済む話なのではないか? 確かにそれが一番無難なのだが、結局イベント制御用に用意された40個のスイッチをやりくりしてしまうのであった。
 そして改めて最初からプレーしてみると…やはりバグが出てしまった。1つのマップにイベントとフラグも飽和状態だと、後からイベントを追加した場合にありがちなワナである。フラグの制御を調べてミスに気付けば直すのは容易なのだが、もはやこのマップにこれ以上イベントを追加するのは限界か? そうなると全く同じ画像のマップをコピーして新たにイベントを配置する方法もあるが、安全で確実とはいえ、もっさりしていて好みではないのである。

現代和風RPG開発日記2017[No.5699]

 最近では格安スマホというものも随分と増えたが、それらの機能をざっと眺めてみる限り、大部分はキャリアメールが存在しないらしい。フリーメールで代用することは可能だが、悪用が容易なので嫌っている人も少なくないだろう。作者もその一人だが、キャリアメールが使えないスマホは、通信手段としての最低限の機能さえ備わっていない論外のレベルだと考えている。
 スマホすなわちスマートホンと名乗っているのだったら、他者と連絡を取り合うための通信機器としての機能が不十分でどうするのだ!?使い道は人それぞれだろうが、日常的に仕事の連絡を取り合う重要な端末である以上、「一応あるにはある」という程度のレベルでは話にならないのである。
 そこまで書くならば一体どんなスマホを所持しているというのだ? と問われれば、Androidの格安スマホで、もちろんキャリアメールが使える。端末の機能は満足か? と問われれば、通話とメールは最低限使えるとはいえ、即刻機種変更したいほどに使い勝手が悪い。だけど契約期間もあるのでそれができずに日々ぼやいている。何たってデフォルトのメールアプリの使い勝手があまりに悪いので、別のフリーのアプリをインストールして使っている。だけどそれもまた機能がイマイチなのである。送信されたメールをサーバーが感知して受信する時間が遅い。そして通知が分かりにくい。それのせいで今まで一体どれだけ仕事の返事が遅れたことよ…。

現代和風RPG開発日記2017[No.5698]

 街には夏休みに入った学生達の集団が増えているが、今では連絡を取り合うのにスマホの無料通話アプリを使うのが当たり前なのだろう。実際にそのやり取りの様子はアニメでしか見たことが無いという、相変わらず時代の先端には疎い作者である。
 そいつは基本的に無料とはいっても、インストールして常時起動しているだけで電池をかなり食うのが目に見えてしまう。通信が常時行われているとなれば、契約している容量を超えたらペナルティが発生して通信速度は著しく低下する。それを解除したければ追加料金が発生することになる。となると、重要な時に連絡が取れなくなるおそれがあるのではないか? 生理的に好みではないという相変わらず古い人間であることもあり、そのアプリはアンインストールしていて全く使っていない。
 おいおい、今では常識的な通信手段を全く使っていないなんて、単純にぼっちなのでは? と思われるかもしれない。スマホは時代の流れで所持しているが、日常的な連絡はすべて通話とEメールで行われているのが作者の身の周りでは常識である。要するに実際使っている人間が身の周りに全く居ない。現在契約している料金プランでは通話もEメールもコミコミなので、料金が増える心配も無い。通信手段として使うならばガラケーでも事足りるが、スマホアプリは99%不要でも、1%便利なアプリがあるから手放せないのである。

現代和風RPG開発日記2017[No.5697]

 学校が夏休み期間に入ると、平日も週末も関係無く街には人が増えるものである。普段から平日の昼間は空いているという概念があるため、仕事が無い日はそれを狙って外出することが多いのだが、この時期はどうにも調子が狂ってしまう。そこは毎日週末モードで行動すればよいのか!?
 週末になると、交通機関では、日々時間と戦っている通勤通学モードでない客が多い。となると、解放感のせいでみんな迅速な行動を取らないし、マナーもよろしくないものである。車内はさほど混んでなくても座れないことが多い。乗車や下車や乗り換えでは進路を妨害されてイライラさせられるし、ダイヤが乱れることも多い。歩きスマホで渋滞を引き起こすクズは日常的に居るが、家族連れやリア充が街に増えるほど通行の妨げになるものである。小さな子供が足下でちょこまか動き回って、前だけ向いて歩いていると人身事故を起こしそうになる。買い物ではレジが渋滞するので、仕事の休憩でペットボトルを1本買うにも待たされるから、結局スーパーやショッピングセンターより高く付くコンビニに行くことも多い。やれやれ、こんな日々がしばらく続くのか…。

現代和風RPG開発日記2017[No.5696]

 当地は梅雨が明けたようで、しばらく猛暑が続くとなると、仕事が無ければ外へ出る気も起きない。買い物等の用事は仕事で、外へ出たついでに合理的に済ませるとするか…。それが毎年のことなのだが、理由は暑いからというだけでなく、毎年この時期は仕事が激減して蓄えが底を尽きそうなほど貧しくなるからである。
 だが、今年はいつもの年と大きく違うようである。どうやらまだしばらく適度に仕事が続くらしい。どこか遠出する予定は今のところ無いが、今年から自動車移動も可能になったので、仕事の合間にどこかへ出かけてみるとするか?
 いやその前に月影の駅のリメイクだろ!何だか休載を何度も繰り返している漫画家のようだが、イベントは脳内でまとまっているものの、どうにも作業が進まない。決して暑さのせいで脳味噌が働かないわけではないので悪しからず。

現代和風RPG開発日記2017[No.5695]

 鉄道も利用客が減ると、列車のワンマン運転や駅の無人化によって合理化が図られる。それでコストを削減できるとしても、これでは改札がザルになってしまって、無賃乗車や不正乗車が普通にできてしまうのではないか!? それで収入は更に減ってしまうのではないかと懸念されるのである。いくら防犯カメラで監視していようが、常習犯は完全スルーな気がする。
 その問題となるのが、無人駅の簡易タッチパネルである。ICカードで無人駅から列車に乗る場合、入・出場時にタッチするのは普通の改札機と変わらない。だけど実際はタッチしなくても抜けようと思えば抜けられてしまうのである。もっとも防犯カメラの監視下なので、どんな不都合が起きようとも当局は一切関知しないので悪しからず…。
 ワンマン運転では、無人駅で列車を降りる際、通常は乗務員室前の運賃箱に乗車券や運賃を入れて精算することになる。いつも思うのだが、何故ワンマンバスとのようにここにタッチパネルを付けないのだろうか? 乗車時も車内にタッチパネルがあれば整理券を取る必要もないのだが…。収益を自ら下げているのは鉄道会社なので、当局は知ったことではない。

現代和風RPG開発日記2017[No.5694]

 ポイントや電子マネーがここまで爆発的に普及すると、大型店やチェーン店での利用はますます便利になる。その反面、それに対応していない個人商店はますます衰退してしまうのではないか…!? 月影の駅のリメイクで10年後の世界を構築していると、必然的にそういう場面に遭遇してしまうことになる。これもまた井上食堂の経営を脅かす存在になりそうだが、今も尚全国的に見てカードの使えない店は当たり前に多いので、さほど気にすることも無いか…?
 システム上の構築はしないが、若林ではどの程度使えるようになっているのか? FANCYはショッピングモール的な商業施設だが、多分テナント単位で使えるカードが異なるだろう。コンビニは無条件で使える。フェニックスもチェーン店という設定なので使える。一方、新たに登場予定の道の駅だが、現実世界で今まで訪れた場所ではまず使えないので、それに従うとする。自販機では最近使えるものも増えたが、ド田舎ということでその自販機はまだ設置されていないものとする。そして駅ではICカード対応のタッチパネルはまだ存在しない。もしGR小豆川線内で設置するとしたら、波見千代田か上蛯原から先の蛯原までだろう。

現代和風RPG開発日記2017[No.5693]

 電子マネーといえば昔は列車やバスに乗るための乗車券ぐらいしか無かったが、今では多種多彩なものが登場している。ICカードのみならず、スマホにも機能が付いているほどである。買い物で使うことで前述のポイントが付加されるのが普通だし、特に交通機関では現金払いが10円単位に対して1円単位になることで、わずかに得になる。かくして、使って損をすることはまず無いと考えてよかろう。
 こいつが使える店はカードの種類によって限られるので、すべて使うにはやはりカードを複数持たなければならない。ここでポイントカードより難儀なのが、あらかじめ現金をチャージしておかなければならないことである。複数のカードにある程度の金額をあらかじめチャージするとなれば、ざっと数千円分のカードを財布にしまっておくようなものである。元来は多額の現金を持ち歩く必要が無いことに意味があるものだが、それでは意味が無いではないか…。
 てなわけで、こちらはポイントカードよりも枚数を絞り込んで2枚に抑えている。1枚はずっと使っている交通系ICカードで、もう1枚は使える場所の多い電子マネー機能付きのクレジットカードである。使用を集約することで、ポイントが溜まるのも結構早いらしい。

現代和風RPG開発日記2017[No.5692]

 最近は買い物をする時にカードを提示すると、金額に応じてポイントが溜まる店が増えたものである。だけどポイントの種類が複数あるため、それらを一通り受け取るにはカードも複数持たなければならない。とりあえずコンビニチェーンで使えるポイントカードは持ち合わせているが、もはや財布の膨らみが限界に達している。キャッシュカードや免許証は常時はずせないが、特定の店でしか使えない会員カードはかばんの中へ分けて収納している。
 有名どころのポイント付加は、200円で1ptが相場である。てことは、200円未満の買い物ではポイントが付かないし、買い物額が400円でも599円でも同じ2ptである。1pt多く得るためについ余計な買い物をしてしまいがちだが、ポイントを使う場合は1pt=1円が相場となると、1円拾うために余計な投資をするのも何だかバカげた話である。そこは目先の利益に振り回されてはなるまい。
 ところで、ポイントカードは店頭で無料配布しているのですぐに入手できるが、後でカードを登録しなければ自分の所有にはならない。登録しなくても単純に使い続ければポイントは溜まっていくが、ポイントを使うことはできない。先日未登録のカードを1枚どこかで紛失してしまった。拾った人が気付けばすべてプレゼントしてしまうことになるが、数年分のポイントが地味に溜まっていたので、何だかもったいない気がしたのであった。

現代和風RPG開発日記2017[No.5691]

 新聞のチラシにはファーストフードのクーポン券が定期的に入っているが、こいつが外で仕事をしていると役に立つことも多い。値引き金額は大したことは無いのだが、地味に節約できるものである。
 一方、飲食チェーンによっては、会計時にサービス券を配布する店も多い。単品で次回に使えるものもあれば、何枚か集めてようやく使えるタイプのものもある。だがいずれにしろ、毎回異なる現場での仕事では、次に利用する機会があるかどうか? というと、行った先に偶然同じチェーン店が無ければ利用することができない。それで結局間が空いてしまい、気付いたら期限切れになってしまっていることが多い。中には飲食チェーンであっても、特定の店でしか使えないものもあるが、アウェイの現場では全く役に立たないからむなしいものである。
 そこで本題だが、井上食堂にこんなサービス券やクーポン券の類は存在するのか? 初版開発以来10年余りになるが、全く考えたことが無かった。よって「存在しない」という結論である。以前書いたが、おかずを注文した数に応じて10円ずつ値引きするシステムが存在する設定なので、それだけで十分だろう。

現代和風RPG開発日記2017[No.5690]

 世の中は三連休が始まるらしいが、学校はその後も続くのか、そのまま夏休み突入か? いずれにせよ学校の休業期間中は仕事が減るので、5月から続いた多忙な時期もようやく一息付くところである。
 さて、先日の仕事中の昼下がりのことだが、小学生が朝顔の鉢植えを必死に運びながら帰宅する光景を見たのだが、あれは誰もが必ず通る試練のようなものなのか!?中には親に自転車で運んでもらっている人も見受けられたが、何だかチョンボな気がしたのであった。当時小一だった作者は、学校から家まで1km以上を途中何度も休みながら帰ったのを思い出した。今では少子化で学校の統廃合も進んでいるだろうから、徒歩通学は一般的ではなくなったかもしれない。それはともかく、夏休みに朝顔の観察日記を付けたかどうかまでは覚えていない。夏休み中に学校に放置しておくわけにもいかないから、単純に持ち帰らせるようになったのか?
 ところで、小二ではひまわりを栽培したのを記憶しているが、あれは花壇に植えたものだから、夏休み中は放置だったと記憶している。大きな花が咲いた後でひまわりの種の数を当てるクイズが担任から出題されたが、最も近い値を答えて賞品をゲットした記憶があるような…。

現代和風RPG開発日記2017[No.5689]

 最近の人の流れの傾向として、地方では数ある主要都市やその近郊に人口が流入しているらしい。例えば北海道では札幌とその近郊は人口が増えているものの、それ以外は旭川や函館のような大きな都市でも人口減少が加速しているようである。同様に東北では仙台近郊は増えているが、それ以外は県庁所在地でも…といったところである。
 東京の一極集中は相変わらずだが、それを一回り小さくしたような現象が、全国各地の政令指定都市レベルの主要都市でも起きているというわけである。とりあえず東京の一人勝ちというわけではないようなので、思わずほっとしてしまうのだが、決して楽観できることではない。
 最近とある地方の県庁所在地へ行ったのだが、昼間だろうと駅周辺の中心市街地は何と人が少ないことよ…。特に観光地というわけでもないし、平日はこれが普通なのか? 幹線道路沿いの大型ショッピングモールにでも行けば、お決まりのように人と車が集中しているのだろうか?

現代和風RPG開発日記2017[No.5688]

 東京が住みにくくても住まなければならない理由は、日々の生活の糧を求めなければならないからである。他にも田舎者が憧れる要素は色々あるだろうが、やはり生活のためには仕事を最優先しなければなるまい。となると、もしもどこかに東京を凌駕するような安定して稼げる場所さえあれば、東京の一極集中は緩和されるはずである。
 だけどその現実やいかに? 作者は仕事やその他で地方に出かける機会は多い。先日コンビニに行った時にスタッフ募集の看板が出ていたが、時給が東京より100円以上安い現実を見てしまうと、必然的にみんな東京を目指してしまうのが納得できるのである。
 早朝から路上で人や車の流れを見ていると、公共交通機関が乏しい地方では、自家用車で主要都市へ向かう車の流れが東京よりも多い。それに対して歩行者は圧倒的に少なく、たまに通過する路線バスの車内は学生が乗っている程度である。市街地は一日中閑散としていて、たまに地元の高齢者が買い物等で通過する程度か…。朝から晩まで路上で眺めていても、子供から中年にかけての平均的な家族を構成する世代はほとんど見かけることが無い。今では地方のみならず、東京から50km程度の街でもそんな光景が目に付く現状である。

現代和風RPG開発日記2017[No.5687]

 たびたび話題に上がるのは「住みたい街」のランキングである。いつもこいつを見るたびに、全国の田舎者は東京の現実を知らな過ぎて鼻で笑っていたものだが、先日新たなデータを見たところでは、より現実志向に近付いていたと思われる。どうやら集計方法が変更されたらしく、今までのデータがいかにデタラメだったかというのが少々あぶり出された気がする。今までは知名度の高い街や人気のある街がそのまま上位にランクインしていた印象が強かったが、少なくともそういう街が住みやすいとは限らないという現実が、ようやく反映されたと言えるだろう。
 だけどこのランキングは、東京近郊に限定されていることには変わらない。世の中には非常に住みにくい街にあえて住みたいと思う人間も居るかもしれないが、常識的には住みたい街≒住みやすい街ではないかと思われる。もしも全国規模で議論するならば、47都道府県で最も住みにくいのは東京都であろう。それなのにこんな狭い土地に国民の10人に1人以上が集中していて、今も増え続けているというのだから、どこかおかしい気がする。様々な角度で見れば住みにくいか否かは一概に決められないが、東京の子育ての環境が最低レベルである限り、今のままでは日本の人口減少はどんどん加速するだろう。

現代和風RPG開発日記2017[No.5686]

 連日猛暑が続いているが、家の冷房は6年前の震災で電力不足になって使用を自粛して以来、全く使われていない。20年以上前に買ったものだし、放置しているだけでも室外機は風雨にさらされて老朽化しているだろうから、今になって使用を再開できるかどうかも謎である。よって、直射日光を遮って窓を開けて風を通しつつ、それで足りなければ扇風機を稼動させている。ちなみに冬の暖房も電気ストーブを使っていたが、こちらも今はほとんど使用する機会が無い。
 家では非常にエコロジーな暮らしをしている作者だが、それは単純に貧乏だからというわけではない。冷房をつけた閉鎖空間に長時間居ると、どうしても体調がおかしくなるからである。それもやっぱり古い人間だからか…!?
 一年中外で仕事をしていると、長い年月の間に暑さにも寒さにも耐久性が増しているかもしれない。とはいえ、やはり暑さは苦手である。寒ければ服を重ね着すれば済む話だが、夏は服を脱ぐわけにもいかない。ならば服の露出度を増せばより暑さをしのげるか? というと、そういうわけでもない。直射日光を肌に直接当ててしまうと余計に暑いのである。
管理人

ごとりん

  • 著者:ごとりん
  •  現実的世界観のRPG開発と普及を目指して、日々の生活で戦闘を続ける貧乏クリエーター。このブログの毎日更新が途切れない限り、無事に生存しているものと関知して下さい。
Simulation Country GAPAN 月本國


現代和風RPG「月影の駅」
 RPGツクール2000製フリーウェア。駅から始まり駅で終わる人間模様。オトナのドライな難易度につきお子様は十分御注意あれ。

「Made in GAPAN 歩 ~Ayumu~」
 2D-RPG向け歩行グラフィック合成ソフト。当局開発の32規格8方向部品セット他、一般的な部品セットも利用可能。各使用環境に合わせた既存素材の組み直しや、顔グラ等の合成もOK。
(上記の管理人画像はこれで合成したものです。)

 「月本國」では、2D-RPG向け現代和風素材の無償配布の他、開国(平成13年12月16日)~平成17年2月28日までの過去ログ「旧月本国政府広報」を扱っています。
 又、連載物「RPG制作雑記」「徒然なる200x裏技集」(↓のカテゴリーで★が付いているもの)等のwardファイル版過去ログを扱っています。このblogの過去ログが読みにくい場合は是非御利用下さい。
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