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架空国家創造物語2018[No.6149]

 やれやれ…今度こそ消費税率が上がるのか。8%に上がった時もそうだったが、また今回も5%時代のまま給料据え置きでゴリ押しされるのが目に見えている。要するに作者の働く業界は、給料の相場が10年以上ちっとも変わっていないのである。
 税収が上がった分なんてのは、どうせ子供と年寄のためにしか使われないのだろう。これでは日常生活の買い物の負担が重くなる一方で、ただ損するだけではないか…。独身の中年男が政府だけでなく社会全体から最も蔑まれるのは、永遠に変わるわけもあるまい。ここで愚痴をブチまけていても事態が変わるわけでもなし、政府を恨んで節約するしかあるまい。コンビニやスーパーのイートインは仕事や遠征で重宝しているのに、政府のせいでつぶされるのは目に見えている。たとえ雨風が吹きさらしだろうと、外の駐車場の片隅にでも座って食べるとしよう。
 月本國の創造では、現実世界がこんなでもバカ正直に従うのか?国民全体に影響するような法律だし、あいにく消費税無しに国がやっていける方法が思い付かないので、黙って従うしかあるまい。並行在来線うんぬんも多分法律が存在しているのだろうけど、そちらはとりあえず思い付いたので現実に反したわけである。

架空国家創造物語2018[No.6148]

 架空地図・架空国家の創造において、作者がどの立場に居るか?どこまでその世界に介入できるか?それらの規律や戒律やガイドラインといった類のものは、その作者がすべて定めなければなるまい。クリエーターが十人十色ならば、それもまた様々な尺度にばらつくのは当然である。
 その結果生じたそれぞれの創造世界内での規則に関して、専門的に解析するのは自由にやって頂いて構わない。だが、それが善悪の絡む評価の対象になって、しまいにはネットでグダグダネチネチたたかれるような事態は、決してあってはならない。さもなければ、月本國を舞台にして自由に創作してくれなんてことを言うわけもあるまい。そこでもし第三者が月本國の法や秩序や国土もろとも滅茶苦茶にしてくれたら、作者がいちいちホイッスルを鳴らして介入しなければならないではないか…。
 架空地図・架空国家の創造に対して、もしも何等かのコンテストのようなものが開催されるのであれば、当局は一切参加するつもりは無い。それは一定の規約が定められて、その範囲内に収める必要が生じることになるからである。評価の尺度が数値のようなデジタル的に測れるものならともかく、審査員の嗜好やその時のコンディションで意見が割れるようなランク付けは、どうにも胡散臭くて信用できないものである。

架空国家創造物語2018[No.6147]

 ブログを毎日書き続けるにはネタが無いと困るので、最近では水面下で受け取るメールにて議題の方向性を決めている。そこで毎回議論になるのが、架空世界の創造における作者のルールや方向性のようなものである。
 月本國のそれについては、今までもダラダラと書いていた。もし第三者が理論的に解説するとなるとどういうことになるのか?それは自分が第三者の立場ではないので、正直知ったことではない。かくして、ここで前述のスペックうんぬんが必要になるわけである。もう何というか、月本國を色々な分野で専門的に解析して頂くのは構わない。だが、それを作者の立場で論じるとなると、非常に面倒臭いことだと思うのである。
 結局のところ、月本國を創造するに当たり、具体的に戒律やら掟というものは無いのか?それは過去ログで大雑把に書いているが、細かく厳しく定めるつもりは無い。ある程度定めたとしても、その時の作者の調子によって、いつの間にか法則が破られてしまうこともあるかもしれない。だけどそれらを論理的にいちいち考えるのは面倒臭いのである。創造した結果が現実離れしていなくて、常識の範囲内に収まっていれば、それで万事OKにしてしまえばよかろう。

架空国家創造物語2018[No.6146]

 次の議論へ進む前に、ここで改めて作者のスペックをざっくり書くとするか…。身内からは几帳面とか真面目とか言われることは多いものの、性格は大雑把で非常に面倒臭がりである。左利きのせいで典型的な右脳人間らしく、理論より先に直感で動いてしまうのは否定しない。血液型はOだが、それが何に影響するかは知ったことではない。理系人間で、学生時代は国語の読解力を問われる問題を最も苦手としていた。当然その言語が外国仕様になれば、嫌悪感は大きく上昇するはずで、英語や仏語で単位を取るのに苦労したものである。答えが決まっているデジタル的な問題を得意にしていたが、記憶力が良いというよりは、無駄知識が多いという意見が多い。とりあえずこれらを踏まえて次に進むとしよう。
 地図の描画作業は、非常に地味で手間がかかるものである。そんなことを屋内でPCに向かってちまちまちまちま続けることができるかどうか…?子供の頃はインドア派だったので普通にできたが、今は変わってしまった。仕事は毎回異なる町の現場へ直行直帰だし、時間があればたびたび遠征する。それは地図のネタ収集はもちろんだが、今では適度に外出しないと心身がおかしくなってしまうのである。

架空国家創造物語2018[No.6145]

 さて、架空地図や架空国家を創造するクリエーターは、世の中には案外大勢居るらしい。それに関しては、開国10周年より少し前に知ったことであった。ていうか、それを知ってから月本全図の編纂を急ピッチで進めたわけだったが、今となってはあまり煮詰めることもなく、ざっくりし過ぎていた感もある。
 かくして、改めて縮尺を10倍にしてリメイクに取り掛かったわけだが、その作業では地図上の1ドット単位で実際の100m単位の標高を設定するという、果てしなく地味な作業が続いている。ただ、「月影の駅」のリメイクが未だに続いているのと、仕事の繁忙期が重なって、作業は現在ほとんど進んでいない。よって、今は創作関連全般の作業を空いた時間に少しでも進めるべく、モバイルPCの更なる環境改善を進めているところである。
 家ではデスクトップPC、外ではモバイルPCによる2台体制で、両者のデータを1個のポータブルHDDで共有するスタイルは変わらない。ただ、両者がうまく連携できず、データが保存されない事態は未だ解決できていない。アプリのインストール先もポータブルHDDにすれば何とかなるかもしれないが、今も尚データをフラッシュメモリでコピペするといった非効率的な作業でしのいでいるところである。

架空国家創造物語2018[No.6144]

 待て待て、今から夢を見過ぎるでない。そんなことを考えている暇があったらとっとと月本地図を完成させろ!いやそれ以前に「月影の駅」のリメイクをとっとと終わらせろ!…と罵倒されかねない。まあ確かに遠い未来の話なので、今は誰もが自由気ままに使える世界を創造することだけを考えるしかあるまい。
 現実世界で遠征や探索を繰り返すのも、公共交通機関に偏った移動から自動車移動の比率を上げているのも、そのための弾丸を増やしているわけである。…で、それはどのくらい増えたのか?とりあえず鉄道空白地帯へ踏み込む機会は従来よりも増えたが、今は仕事の繁忙期ということもあり、飛躍的に進んでいるわけではない。
 探索で今のところ少々弱いのは、海の見える場所か…?ただでさえ生まれ育って住んでいるのが海無し県なわけで、もう少し海岸や港や離島辺りを強化したいものである。それにしても各種創作物では、海のある風景が多用されるし、物語の演出にはよく合うものである。海から遠い内陸がどうしてもダサく見えてしまうのは、やむを得ないことなのか…。

架空国家創造物語2018[No.6143]

 例えば月本國の首都:大都を舞台にして、近未来やSF物で街を派手に破壊するとなるとどうなるか?それは「ファンタジー世界を舞台にしたファンタジックな展開」を繰り広げることになる。そういうスタイル自体は、特に宇宙を舞台にしたSF物であれば普通に存在するだろう。月本國自体が大宇宙のどこかの惑星にあるかもしれない…という設定なわけだから、時間軸を遠い未来に設定すれば、そういうことにもなり得る。もちろん何でもアリアリで開放するつもりなので、もしそれを誰かがたくらんでいようが一切止めるつもりは無い。
 あえて作者が恐れていることを挙げるならば、一つの作品が有名になり過ぎて、グローバルな縛りが生じてしまわないか?ということである。もしそんなことになって独占状態になってしまったら、提供者として何等かのガイドラインを設けざるを得ないかもしれない。それは避けたいものである。ちなみに、自分でゲームを作る予定は「月影の駅」のリメイク以降は今のところ無い。

架空国家創造物語2018[No.6142]

 遠い未来に月本地図の全国版が完成したら、各種創作物の世界観を提供する場として開放することを考えている。いや、既に開放状態なのだが、まだ誰も名乗り出ていない。もし特定の地域を舞台にする希望があるというならば、当局でそこだけ優先的に設定を進めるのは構わない。ただ、全国地図はサイトで公開済みのまだ大雑把なレベルなので、さすがに漠然としていて使いづらいだろう。
 ところで、もし月本のどこかを舞台に何かを創作するとして、そこに宇宙人やモンスターやテロリストのような悪の敵を出現させて町や大地を破壊するのはアリなのか?それに関してのガイドラインは今のところ無いし、不都合が生じない限り設ける予定も無い。どうせ架空世界なのだから、作者の顔を伺うことなく、自由気ままにやって頂いて構わない。
 前回の最後で書いた通り、実在世界でそれをやろうとすると、どこかで矛盾が生じるし、どこかで物議をかもすことになりかねない。改めて、作者が架空地図を描き始めた原点がそこにあるわけである。確かに現実世界を元に創造しているとはいえ、架空世界はあくまで架空世界なのだから、難しいことをつべこべ考えるのは面倒臭いのである。

架空国家創造物語2018[No.6141]

 実在世界を舞台にした創作物は、それこそ星の数ほどある。アクションの大きい作品になればなるほど、実在の都市が激しく爆発したり崩壊したり炎上したりする光景が繰り広げられる。それは作者の一存でやりたい放題なわけだが、実際その舞台に住んでいる人がどういう気持ちになるかは知ったことではない。見慣れた風景やお気に入りの構造物が滅茶苦茶に破壊されるのは複雑だろうが、いわゆる聖地巡礼で観光客が多く訪れれば経済効果をもたらすだろう。
 だけどどんなに派手にブチかまそうが、「この物語はフィクションであり…実在のものとは関係ありません」ですべて片付いてしまう。この注釈こそ、勇者やラスボスの究奥義を軽く凌駕してしまう、すべてを無に還す最強の呪文ではなかろうか…!?
 この手の創作物がもたらす災害は、それぞれの作者の緻密な設定よって創作されたオリジナルのものである。だけどSFや近未来の世界観ならば、遠い未来に実際に起きてしまう可能性が無きにしもあらずだろう。そんな物語を創作できてしまう人達をうらやましく思うが、実在世界を舞台にすれば、必ずやどこかで矛盾が生じるのがミソである。

架空国家創造物語2018[No.6140]

 縮尺の小さい地図ならば、道路1本引くのにも大して気にすることは無い。公開中の地図では高速道路と一般国道だけしか設定されていないが、特に深く考えることなく、主要都市間を線で結んでいるだけに過ぎない。
 だけど今後大縮尺の地図を描く必要になった場合はどうか?もっと格下の都道府県道や市町村道まで、一通り描かなければならない状況が発生するならば、一気に事態が変わるものである。ただ単純に線を増やして、網の目のように交差点を増やせばいいというわけでもない。そこにもまた過去の歴史を考えなければ不自然になってしまうのである。
 そこに大きく関与するのは、道路が開通した歴史である。古い市街地に昔からある道路ほど、狭くて曲がりくねっているものである。その両側に古い建物が迫っているならば、拡幅ができないまま現在に至っている。そんな街並では渋滞も多発するので、後から渋滞緩和のために幹線道路を通さなければならなくなる。するとどういう線を引けばよいか?一般的には、市街地を避けて迂回するようにバイパスを通せばよいだろう。だけどやむを得ず既存の住宅地に幹線道路のルートがかぶってしまう場合、用地買収まで考えて線を引かなければならない。又は環境保全の観点から、トンネルを貫くこともあるだろう。

架空国家創造物語2018[No.6139]

 中心市街地で街路や建物の様子を見ると、その町で過去に災害が発生したかどうかが大体分かるものである。片側2車線以上の幹線道路がしっかり整備されていて、古い歴史的建造物が見当たらない町というのは、過去100年ぐらいの間に大災害が発生して復興した歴史をたどっていると推測される。
 巨大な地震や台風といった自然災害が発生していなければ、多くが空襲による戦災が原因だろうが、大火が発生した場合もある。いずれも焼け野原になって復興したわけだが、全国各地の主要都市の多くは、その歴史をたどっていることが多い。
 一方、中心市街地でも幹線道路さえ狭くて古い建物が多く残っている都市は、過去に目立った大災害は発生していないと考えられる。大規模な再開発によって、街並がすっかり変わってしまった都市も中にはあるかもしれない。だが、人口密度の比較的高い地域で、用地買収がそこまでスムーズに行くとは考えにくいものである。

架空国家創造物語2018[No.6138]

 現在リメイク中の全国地図は、サイトで公開しているものの10倍の縮尺なので、土砂災害や水害や津波の影響を受けやすい地域しか設定できそうにない。だが、今後もっと大縮尺の地図を描く必要になった場合、過去に災害が起きた歴史を設定するのに避けて通れない要素がある。
 それは一体どういうことか?ここでは東京と京都のいずれも中心部を例に挙げて比較してみる。交通網としては、いずれも広々とした幹線道路が整備されていて、多少の渋滞はあれど自動車は円滑に流れている。一方、街並に関してはどうか?前者は近代的な高層ビルが並んでいるのに対して、後者は古い建物がいくらでも見られる。要するに建物の平均的な年数には圧倒的な差が生じていることになる。
 それが何を意味しているか?東京は関東大震災や戦災で幾度も更地になってしまってから、計画的に街並を整備して現在に至っている。それに対して、京都は平安京ができてから1200年余り、各地で火災は発生しているだろうが、街全体が更地になるような壊滅的な大災害が起きた歴史は多分無い。古い街並や歴史的な建造物が多数残っている町は、そういうことである。

架空国家創造物語2018[No.6137]

 世界各地では、暗躍するテロリストによる破壊行為がたびたび起きている。又、銃の乱射による事件もよくニュースになっている。これらは広い意味で、人為的な災害とも言えるだろう。現実世界の日本では、これらの発生率は幸いにも0に近い。ただ、無差別な通り魔事件や類はたまに起きるし、アクセルとブレーキを踏み間違えるような初歩的な運転ミスで車が暴走するような事故も目立つ。この手の事件や事故に万一巻き込まれたりしたら、運が悪いとしか言いようがないだろう。
 以下はあくまで作者の主観なので、突っ込みは一切無用である。日本でテロが起きない理由は、自然災害の多発で常にどこかで大きな被害が及んでいるので、人為的な破壊行為がバカみたいに思えてしまうからではないのか…!?そういう意味では平和なようで案外そうでもないのかもしれない。
 かくして、月本國もまた自然災害が多発していて、テロリストは居ないという設定に従うものとする。SFやファンタジー世界ならば、宇宙人や異世界人の侵略とか、神や魔の力とかで災害が起きることも考えられるが、それらは現実に起きない限り一切無いものとする。

架空国家創造物語2018[No.6136]

 月本國にはもちろん原発は存在する。全国に適度にあるとはいえ、具体的な場所は大部分が未設定だが、今のところ礼愛地方の大酉県園浜市と岳人県尾島市は設定が定まっている。あまり人口の多くない海岸という方針は現実世界に近い。原発が建つことで税収は確実に潤うわけで、合併が進んでも尚単独の村であるならば、そこに存在する可能性は高いだろう。
 原発で細かいトラブルはそれなりに発生しているとしても、災害レベルで周囲に放射線が飛散した制限区域の設定は、今のところ無い。悪く言えば理想的な社会を創造してしまっているが、現実世界にバカ正直に従うのも複雑なものである。重い内容の設定だけに、どちらを選択しても軽々しく思われそうで困ったものである。
 その手の葛藤は各種災害に限らず色々な場面で発生しているが、どこまでマイナス要素に真正面から立ち向かえるかは作者次第か…?破壊と殺戮の横行するファンタジー世界が好みな創作者ならば、現実世界を超越してまでやりたい放題だろう。一方、平和主義者な創作者ならば、臭い物に対して徹底的に目をそらし続けるはずである。

架空国家創造物語2018[No.6135]

 災害には純然たる自然災害の他に、人工物が原因で起きた災害もある。実在世界で発生してしまったものといえば、原子力災害が挙げられるだろう。尚、原発についての是非は人それぞれの意見があるだろうが、ここでは中立の立場で続けるので、くれぐれも個人的な感情や政治的な意見等をコメントするのは一切御遠慮願いたい。
 原発事故によって大量の放射線が周囲に飛散すれば、いくら除染を施しても完璧に除去することは難しい。放射性物質の半減期は早くても数十年はかかるだろうし、半減したからといって消滅するわけではないのである。
 作者は仕事で被災地の周辺を年数回ペースながら訪れる機会がある。事故発生前の過去の町で仕事をしたこともあったが、当時はまさに原発マネーで潤っていた雰囲気が感じられたのは今でも覚えている。先日久し振りに同じ場所を訪れる機会があったのだが、現在そこは規制区域内になっていて、国道は二輪・軽車両・歩行者は通行できず、移動中の車内の窓から町の様子を眺めるのみである。当時潤っていた街並がどうなっていたのは、ここで書かずとも想像できるだろう。どこを見渡しても人の暮らしている気配は無い。当時休憩で立ち寄った記憶のあるコンビニが廃墟ビルになって放置されていた光景には、何ともむなしさを感じたのであった。
管理人

ごとりん

  • 著者:ごとりん
  •  現実的世界観のRPG開発と普及を目指して、日々の生活で戦闘を続ける貧乏クリエーター。このブログの毎日更新が途切れない限り、無事に生存しているものと関知して下さい。
Simulation Country GAPAN 月本國


現代和風RPG「月影の駅」
 RPGツクール2000製フリーウェア。駅から始まり駅で終わる人間模様。オトナのドライな難易度につきお子様は十分御注意あれ。

「Made in GAPAN 歩 ~Ayumu~」
 2D-RPG向け歩行グラフィック合成ソフト。当局開発の32規格8方向部品セット他、一般的な部品セットも利用可能。各使用環境に合わせた既存素材の組み直しや、顔グラ等の合成もOK。
(上記の管理人画像はこれで合成したものです。)

 「月本國」では、2D-RPG向け現代和風素材の無償配布の他、開国(平成13年12月16日)~平成17年2月28日までの過去ログ「旧月本国政府広報」を扱っています。
 又、連載物「RPG制作雑記」「徒然なる200x裏技集」(↓のカテゴリーで★が付いているもの)等のwardファイル版過去ログを扱っています。このblogの過去ログが読みにくい場合は是非御利用下さい。
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